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記事作成/編集
 だみあん
2人の娘の父(30代), G SHOCKの機能より見た目が好き


01 マニアだけでなく、多くの人にG SHOCKの魅力を伝えたい



 このサイトでは筆者が欲しいと思ったG SHOCKを実際に購入し、その良いところ、悪いところを偏見混じりで歯に衣着せずにレビューする。
 筆者はG SHOCKファン歴も浅いので、特別な知識は持ち合わせておらず、詳しい機能やG SHOCKの歴史などについては公式サイトや他の方々に遠く及ばない。
 しかし、このサイトではG SHOCKの持つたくさんの魅力のうちでも、一番表面にあるファッション性に焦点を当て、難しい話は抜きで、G SHOCKを持っていない人にも分かりやすい形で伝えていきたいと考えている。
 リーズナブルなものから、機能性に優れた少し値の張るものまで、G SHOCKには様々なラインがあるが、「見た目」とその「所有への満足感」に偏向したレビューで皆様にその魅力を伝えたい。
  

image 01

筆者が愛用しているのはゴールドのフルメタルモデル。まずはこの時計のレビューからはじめる


02 評価するポイントはあえて統一しない!



 カラー、素材、機能…、1本1本のG SHOCKには様々な違いがある。これを、一つの評価基準で評価することは、かえって野暮だと筆者は考えている。
 そこで、このサイト内では、あえてレビューする際の切り口は統一せず、「この時計はこうあって欲しかった」、「この時計だからこそ、ここに注目したい」といった、様々な視点でレビューをしていきたいと思う。
 「太陽と月を比べるのに、明るさという評価基準」、「ケーキとステーキを比べるのに、甘さという評価基準」などまったく意味がない。G SHOCKと一口に言えど、その目指すところは大きく異なることを肝に銘じて、なるべく購入検討者の気持ちに寄り添ったレビューを心がけたいと思う。
 読者の皆様には異論があることもあるだろうが、それも一つの考え方ということで、ときに共感的・ときに批判的視点を交えて筆者の言うことに耳を傾けていただけるとありがたい。   


03 このサイトがより多くの方の選択肢にG SHOCKを…



 筆者が書く記事をきっかけにG SHOCKを好きになってくれる方が現れることが、このサイト運営の最終目標である。
 興味のない方からは「ごつい」だとか「安い(高級時計ではない)」、「男の人のもの」、「おじさんぽい」といった偏見を持たれることもあるG SHOCKを、若者、女性を含めたより多くの方のファッションの選択肢にできる未来に近づくように少しでも貢献したい。
 G SHOCKが好きで訪れて下さったかたはもちろん、何かの偶然でたまたまこのサイトを開いただけの方にも、できるだけ継続的にサイトを覗いていただけるような記事作成を心がける。   


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